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「経営計画」「新市場開拓」「事業承継」などの業務において、計画がうまく進まない、クライアントの反応が今一つといったことはないでしょうか。
どのような計画を進めていくにしても、まず社内のコミュニケーションがうまくいっていないと、どのようなプランうまく進まないと思います。
そのような時に旅行などのイベントを仕掛けてみるのも良いのではないでしょうか。
実際に経営コンサルタントでそのような話題を提供されている方もみえます。

【社員旅行は楽し】★愛される会社の法則
経営コンサルタントの目「社員旅行と意味と意識」

食事を共にし、一緒に泊まり、一緒にバスなどに乗るというのは仲間意識が深まりコミュニケーションの円滑化には最適です。
例えば知的資産経営などの提案をする場合にも、旅行の中で成功した顧客を訪問し、その上で社員にも提案していくという手法も考えられます。
しかしながら従来の旅行会社ではなかなかそのような旅行を実施することは難しいかと思います。旅行会社の社員は経営コンサルタント的な教育は受けておらず、トップセールスマンでも基本は顧客の奴隷となって働くこととなっており、予約の確保等の旅行に関する業務で手いっぱいという現状となっているからです。
私たちツアーコンサルタンツは「経営計画」「新市場開拓」「事業承継」といった最終目的を理解し、豊富な旅行に関する知識をご提供し、各士業の先生方とともにコンサルタント業務のお手伝いをさせていただければと思います。

ツアーコンサルタンツのグループ旅行